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開発本部副本部長が選ぶ行動指針「最高なものを提供するために最短距離で実現する」

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この行動指針を選択した理由は?

勝つためにどうする必要があるのか。
これを考えた時に、自分たちが思う最高のものを実現させなきゃ意味がないというところにたどり着きました。

実現させなきゃまずスタートラインにも立ってない。
それならまず最高のものを実現させるしかない。

そんな想いで選択しました。


この行動指針を体現するようなグラニでの体験談は?

勝てるアイデア、勝てる企画を考えたところで適切なタイミングで実現させなくては無価値です。
では適切なタイミングでよりよいものを実現させるにはゴールを見極めてそれに必要なことのみを行う必要があります。
施策しかり、チューニングしかり、やるべきことが決まったらまずやります。
可能な限り早くやります。
ヴァルハラゲートでも黒騎士でも、そうやって最短距離を見極めて実現し適切なタイミングで提供できるようにしてきました。
また、そこに悩んでいる人がいれば、どうしたらゴールに向かえるのかを一緒に考え、実現に向かってサポートしてきました。


これからグラニで成し遂げたいことは?

短期的には黒騎士が大ヒットすることに備えてサーバサイドのチューニングやチームビルディングに注力します。
そしてその先にある2レベル上の組織を自らがちゃんと中心として実現させます。
常に最高のものが提供できるように最短距離で実現し、それを周りに示していきます。

デザイン部部長
Sさんのコメント

困ったときに相談に行くと、必ず実現可能で効率的な解決策をくれる。ゴールはどこなのか?今何をすべきなのか?常に高いレベルで思考し続けているからこそ、成果を出し続けているのだと思います。その姿勢からいつも学ばせていただいています。

CS部部長
Aさんのコメント

状況だけでなく、人の動きも1手2手先を読み、絶妙のタイミングで仕掛けに掛かる策士ですね、周囲がテンパっていても「こんなこともあろうかと」と笑顔で策を実現する彼は、まさにプロフェッショナル、格好良すぎますね、素敵です。

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