Graneeds あなたのニーズにお応えするGraniの採用マガジンサイト

働く人

執行役員・企画部部長が選ぶ行動指針「世の中から学び、過去の自分たちを超える」

この記事をシェア!

この行動指針を選択した理由は?

「停滞は後退」と考えているため、人は日々学び、成長しなければならないと思っています。

学ぶということは、教えてもらったり、吸収する基があるからこそ行えます。
すべてを独自で考えている人など居なく、成功者ほどまわりの状況や人からしっかり学んでます。そして、それが特に秀でた者が、結果として天才と呼ばれる人たちだと思っています。

天才ははじめから天才な訳ではなく、世の中から学び、より強く多くの疑問を持ち、独自の考えを加えたからこそ生まれるものだと考えています。


この行動指針を体現するようなグラニでの体験談は?

私が所属している企画部は、さまざまなアプリを研究し、この機能は良いのか、これによりどう数字が変動するのか、ユーザーの行動が変動するのか、などの世にある情報をしっかり活用し、ブラッシュアップしながら吸収することで、相対的に他アプリより良い反応、良い数字を出すことができています。

1から発想したものは、独自性が強いからこそ他者には受け入れられ難い。
現に受け入れられている考えを応用することが、成功への近道だと考えています。


これからグラニで成し遂げたいことは?

シンプルに、我々が制作したアプリが国民的なアプリになり、ユーザーが本気で楽しんでくれるアプリの制作、運営をすることです。
企画が筆頭にこれを言わないといけないとも思っていますし(笑)。

その最短ルートを敷くためには、アプリを始め、世の中のさまざまなことから学び、良い物は吸収し、検討すべきことは考え、良くできることは進化させて吸収し、成長していくことが重要だと考えています。

これは終わりのない目標にはなります。
国民的アプリと世間に認められることになったのならば、さらにそれを上回る、国民的アプリに作っていかなければならないためです。
世の中から学ぶという中には、自分たちからも学ぶということも必要で、過去の自分たちを超えていくことも重要だと考えています。

この記事をシェア!